2014年7月15日火曜日
2014年7月13日日曜日
2014年7月12日土曜日
雷について
雷が鳴り響いているある日に「あれ?雷について、きちんと調べたことないな」と思った。
多少は物理学をかじっているのが災いしてか、雷について「きっと古典的な電磁気学で説明はつくだろう」と勝手に思い込み、わかった気になっていた。実際、量子力学的な要素があるのかどうかなんて知らないし、古典電磁気学で説明がついたとしても、実際にその現象のメカニズムを理解していなかったので、「まぁ趣味的にちょこちょこ調べてみよう」と思い、この記事を書くことにした。調べると良いレビュー[1]があったので、参考にする。
ちなみに絶賛書き途中であり、いつこの記事が書き終わるかは自分でもわからない。また、専門家ではないので間違いを含む可能性がある。
・着氷電荷分離機構
多少は物理学をかじっているのが災いしてか、雷について「きっと古典的な電磁気学で説明はつくだろう」と勝手に思い込み、わかった気になっていた。実際、量子力学的な要素があるのかどうかなんて知らないし、古典電磁気学で説明がついたとしても、実際にその現象のメカニズムを理解していなかったので、「まぁ趣味的にちょこちょこ調べてみよう」と思い、この記事を書くことにした。調べると良いレビュー[1]があったので、参考にする。
ちなみに絶賛書き途中であり、いつこの記事が書き終わるかは自分でもわからない。また、専門家ではないので間違いを含む可能性がある。
雷の歴史
雷雲の発生
雲が雷雲と呼ぶにふさわしい電気的性質を有することを「雷雲の発生」と呼ぶことにする。
・着氷電荷分離機構
雲は水(液体の意味ではない)で出来ている。雲が雷雲となるには、電気的に中性な状態から変化し、電荷の偏りが出来なければならない。電荷の偏りが出来るまでの過程を「着氷電荷分離機構」という[2]。
雷放電の種別
雷放電の素過程
参考文献
[1] J. Plasma Fusion Res. Vol.80, No.7 (2004)589‐596
[2] J. Atmos. Sci. 35(1978) 1536
2014年7月9日水曜日
アルケミスト
読書メモ。
「アルケミスト - 夢を旅した少年」(パウロ・コエーリョ)という本を読んだ。
Amazonへのリンク
夢を追い続ける元羊飼いの少年の物語。夢で見た宝物を手に入れるためサハラ砂漠をわたってピラミッドにたどりつく。その過程で主人公に最も物事を教えてくれるのは本でもなく羊でもなく「大いなる魂」に耳を傾けることだと学ぶ。
感想:
夢を追いかけたり旅に出たりしたいなと思った。素敵な物語だった。
「アルケミスト - 夢を旅した少年」(パウロ・コエーリョ)という本を読んだ。
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夢を追い続ける元羊飼いの少年の物語。夢で見た宝物を手に入れるためサハラ砂漠をわたってピラミッドにたどりつく。その過程で主人公に最も物事を教えてくれるのは本でもなく羊でもなく「大いなる魂」に耳を傾けることだと学ぶ。
感想:
夢を追いかけたり旅に出たりしたいなと思った。素敵な物語だった。
ラプンツェル
メモ書き程度の文。
ディズニー映画「塔の上のラプンツェル」の原作はグリム童話の「ラプンツェル」(KHM12)(または「野ぢしゃ」、「髪長姫」)。
初版には性行為を示唆するような描写があったらしいが、後にカットされている。カット前の本文は『グリム童話の誕生 聞くメルヒェンから読むメルヒェンへ』(朝日選書、1992年)に書いてある。邦訳されているグリム童話のほとんどはカット後の文になっている。
疑問点:
なぜ性的描写はカットされたか?
性教育の意図はあったか?
ディズニー映画「塔の上のラプンツェル」の原作はグリム童話の「ラプンツェル」(KHM12)(または「野ぢしゃ」、「髪長姫」)。
初版には性行為を示唆するような描写があったらしいが、後にカットされている。カット前の本文は『グリム童話の誕生 聞くメルヒェンから読むメルヒェンへ』(朝日選書、1992年)に書いてある。邦訳されているグリム童話のほとんどはカット後の文になっている。
疑問点:
なぜ性的描写はカットされたか?
性教育の意図はあったか?
2014年7月8日火曜日
作り直し
ずっと昔に書いてた記事を今更消して、もう一度作り直そうと思った。
追記:
タイトル下の一文だけは案外面白いなと思ってそのまま残した。
何を書くかは考え中。メモ書きとか感想とかをつらつら書くかもしれない。
追記:
タイトル下の一文だけは案外面白いなと思ってそのまま残した。
何を書くかは考え中。メモ書きとか感想とかをつらつら書くかもしれない。
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